グリーンピールとハーブピーリングの違い


GREEN PEELⓇはドイツでドイツで誕生して60年の歴史があります。

ハーブの内容の流出を防ぐために工場は使わず、今も手作業で作られています。

ベールに包まれたグリーンピールのことも最後に触れていますのでぜひ最後まで読んでいってください。

今日は2つの違いについて。まずはハーブピーリングから。

ハーブピーリングはスピキュール[棘]。または海綿。スポンシア。

全て針のような小さな棘に美容成分を巻き付けたり閉じ込めたりしています。

V3ファンデもそうですよ。

これらを届ける先は表皮。そこに届けるので、施術後はチクチクします。

そうすると肌の奥がザワザワして動き出します。

そうすることで新しいツルツルしたお肌が誕生するのです。

今度はグリーンピール。

グリーンピールは11種類の植物のみ。棘、化学成分入はってません。

海藻と藻類のみ。これらを届けるものはアロエに含まれるシュウ酸がハーブを棘状に形を変え、肌の奥に留まります。

それがチクチクの正体です。これらが表皮から奥の肌の心臓部にまで溶けていきます。

そこで届いたハーブ達がイオン化され、細胞の中に取り込まれ、新しい細胞が誕生し古い細胞は回収されます。

これは再生に2年かかるといわれている真皮でも起こっています。

真皮とは肌の心臓を指す場所。その領域に入り込める美容法は星の砂のようなものです。

心臓部を整える為にはサロンケア、スキンケア、メンタルケア。そして食事や運動。

そういった全てのバランスを整えるよう携わるのがエステサロンの役割ですが

グリーンピールは美容の嗅覚の鋭い限られたお客様と、皮膚科でも改善の難しい深刻なお悩みを抱えたお客様。

そして美容の真実にたどり着いたエステティシャンのみが扱う施術だと思っています。

ただここでグリーンピールの凄さをアピールするだけではつまらないですよね。

先日ドクターリセラのアワーデイングパーティーにて感じたことなのですが、重複しますが

サロンケア、スキンケア、インナーケア、メンタルケア。これらでお客様に携わることができたら。

または不足している部分を補うことが出来ていたら。グリーンピールは必ずしも必要ではありません。

ドクターリセラは肌改善に特化したメディカルスキンケアもありますが、逆にとてもシンプルなラインのスキンケアでの改善症例が何万件もあります。

綺麗になる為の手段は沢山あります。

ただただ綺麗になる美容法を試したい。肌トラブルが安定しない。アンチエイジングしたい。若いうちから本物に触れていたい。予防もしたい。そして美容マニアの方に。

グリーンピールは『深部再生療法』です。

新たな扉を開けてみましょう。


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